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心の花束⑬ 楽屋見舞い シンプルな存在感

タイトルは「シンプルに、存在感放つ」

 「西洋アジサイが目を引いて、イメージにぴったり」と、ほめてもらったのは元宝塚歌劇団の男役トップスターが出演する舞台の楽屋見舞いの花束です。「あえてシンプルに」という要望だったので、存在感のある西洋アジサイを使い、インパクトのある花束を目指しました。舞台には様々な演出がなされている、ということになぞらえ、足元にカラー、ピンポンマム、アンスリューム、ユーカリなど違った表情を見せる花材を配しました。
【花の部屋】豊中市本町4-1-28▽電話06-6848-1187▽9時~19時▽火曜休▽http://www.hananoheya.com/

更新日時 2013/05/08


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